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  • フラッグシップ 1インチイメージング[1]、8K/60fpsのHDR動画[2]

    1インチ相当センサー[1]、大型の2.4μmピクセル、高ダイナミックレンジにより、光と影を精緻に捉えます。さらに、8K/60fps HDRの360°動画は、トリミング後もシャープな映像を実現する十分な解像度を備えています。

  • パワフルな映像伝送、没入感あふれる飛行

    DJI O4+ 映像伝送システムは高い耐干渉性能を備え、1080p/60fpsの高解像度・高フレームレート伝送を実現し、最大20kmの伝送距離に対応します[5]

  • ワンテイクで無限のクリエイティビティ[2]

    一回のフライトで全方位360°の映像を撮影。編集で自由に視点を変え、ひとつのクリップから多彩な映像表現を生み出せます。

  • 無制限の回転、解き放たれた視界

    360°イメージングにより、無限の回転とチルトコントロールが可能になります。一方向へ飛行している時でも、水平線を自在に回転させたり、映像を反転させたり、ドリーズーム効果を生み出したりと、多彩な表現が可能です。

  • 全方向障害物検知[3]&プロペラガード

    ナイトスケープ全方向障害物検知は、アクショントラッキング中でも機能します。一体型プロペラガードがさらに安全性を高めます。

  • 360°とシングルレンズ、シーンに合わせて選べる2つのモード[3]

    360°モードからシングルレンズモードへシームレスに切り替え、従来のAvataスタイルの4K/60fps撮影を楽しめます[4]。1台のパワフルなドローンで、2つのモードを自在に使いこなせます。

  • スポットライトフリー[2]で、すぐに共有できる映像を撮影

    狙いを定める必要はありません。スポットライトフリー[2]は動く被写体を自動でロックし、カメラワークをアシストします。自由に飛行して、印象的な映像を手軽に撮影しましょう。

  • 1台のドローンでFPV飛行と空撮が可能に

    精密なフレーミングにはRC 2を選択しましょう。もしくは、RC Motion 3と組み合わせたGoggles 3/N3で、視界が頭の動きに自然に連動する没入感の高い飛行が楽しめます。

同梱物

  • DJI Avata 360

    DJI Avata 360

    × 1

  • DJI Avata 360 インテリジェント フライトバッテリー

    DJI Avata 360 インテリジェント フライトバッテリー

    × 1

  • DJI Avata 360 ジンバル プロテクター

    DJI Avata 360 ジンバル プロテクター

    × 1

  • DJI Avata 360 スペアプロペラ(1組)

    DJI Avata 360 スペアプロペラ(1組)

    × 2

  • ドライバー

    ドライバー

    × 1

  • DJI Avata 360 折りたたみ式ランディング パッド

    DJI Avata 360 折りたたみ式ランディング パッド

    × 1

  • DJI Avata 360 レンズクリーニングクロス

    DJI Avata 360 レンズクリーニングクロス

    × 1

  • USB-C − USB-C データケーブル

    USB-C − USB-C データケーブル

    × 1

あなたの瞬間

どれがあなたにぴったり?

DJI Avata 360
DJI Avata 2
DJI Avata 360(機体単体)
DJI Avata 2(機体単体)
DJI Avata 360
DJI Avata 2
新製品

77,330円  より

51,920円  より

画質
1/1.1インチCMOSデュアルセンサー
1/1.3インチCMOSセンサー
120 MP最大画素数(360°写真)
12 MP最大画素数
8K/60fps HDR最大動画スペック
4K/60fps最大動画スペック
img360°とシングルレンズ、シーンに合わせて選べる2つのモード
imgシングルレンズ
360°バーチャルジンバル360°無制限回転とチルト制御
標準ジンバル
安全性&飛行性能
夜景撮影時でも全方向障害物検知対応
下方/後方ビジョンポジショニング対応
img最大映像伝送距離:20 km (FCC)
10 km (CE/SRRC/MIC(日本))
img最大映像伝送距離:13 km(FCC)
10 km (CE/SRRC/MIC(日本))
モーションコントロール対応
モーションコントロール対応
簡単ACRO対応
簡単ACRO対応

よくある質問に対する回答

他に質問がありますか?DJIエキスパートに聞いてみましょう

* 本ページ掲載の全ての動画および写真は、DJI Avata 360を使用し、プロによって、現地の法規制を遵守して撮影され、後編集にて編集済みのものです。すべての動画と画像はあくまで参考用です。現地の法規制を常に確認し、飛行前に機体に関連する証明書および該当空域での飛行許可を取得していることを確認してください。

** 本ページ掲載のすべてのデータは、管理された試験環境下で、DJI Avata 360の製品版モデルを使用して収集した値です。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。

*** このページに掲載されている製品に関するすべての画像、動画、画面表示内容は参考用です。実際の製品の仕上がり(外観、色、サイズを含むが、これらに限定されない)と画面表示内容(背景、UI、イラストを含むが、これらに限定されない)は異なる可能性があります。

1. 360°モードでのみ利用可能です。360°コンテンツを撮影する際、DJI Avata 360に搭載された2つのCMOSセンサーそれぞれのイメージングエリアは、比率4:3の1インチCMOSセンサーのそれと同等のサイズです。

2. 360°モードでのみ利用可能です。

3. 夜景撮影時に全方向障害物検知を有効にする条件:ドローンの前方、後方、左側、右側、上方が識別可能なテクスチャの表面範囲内にあり、照度が1 luxを超えている必要があります。同様に、下方の地面は反射率が20%を超える、凹凸のある拡散反射表面(壁、樹木、人など)であり、照度が1 luxを超えている必要があります。強風(風速10.7 m/s以上)、雪、雨、雷、霧などの過酷な天候下では飛行させないでください。機体を海抜5000 m以上で飛行させないでください。気温が-10℃より低い場合または40℃より高い環境では、機体を飛行させないでください。車両やボートなどの動いている物体から離陸させないでください。水面または雪面などの反射表面の近くで飛行させないでください。そうしないと、ビジョンシステムが正常に動作しない可能性があります。暗い環境では、ビジョンシステムが正常に機能しない可能性があります。必ず慎重に飛行し、機体がATTIモードに切り替わらないようにしてください。磁性干渉や無線干渉のある地域周辺を飛行させないでください。磁気干渉や無線干渉のある地域には、Wi-Fiホットスポット、ルーター、Bluetooth機器、高圧送電線、大規模送電局、レーダー基地、モバイルベースステーション、放送塔などがある地域が含まれます。砂漠や砂浜から離陸する際は、機体に砂が入らないように気を付けてください。機体は、人ごみから離れた開けたエリアで飛ばせてください。建物、山、木々により、GNSS信号が遮られたり、内蔵コンパスが影響を受ける可能性があります。全方向障害物検知は、識別可能なテクスチャのある表面上で、照度1 lux以上の環境かつ360°モードでのみ有効で、再生インターフェースに入ると使用できません。シングルレンズモードでは、前方障害物検知のみに対応しています。

4. シングルレンズモードでの、4:3比率の動画撮影は、RC Motion 3またはFPV送信機3とペアリングしたGoggles 3/N3使用時にのみ対応しています。

5. FCCに準拠し、干渉のない、開けた屋外環境で測定された値です(日本国内では、10km)。20 kmの伝送距離は FCC 準拠でのみ達成可能です。中国本土では SRRC 規格が採用されており、最大伝送距離は 10 km です。さらに、日本では MIC 規格が採用されており、最大伝送距離は 10 km です。上記のデータは、復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中、アプリに表示されるリマインダーに、常に注意してください。