DJI Lito X1
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驚きの映像美を、すべてのフレームに
1/1.3インチCMOSセンサーとf/1.7の絞りを搭載したLito X1は、昼間のシーンでは豊かなディテールを捉え、夜景もノイズの少ないクリアな撮影を可能にします。

身軽に持ち出して、手軽にフライト
手のひらサイズに折りたためるので、バックパックにも簡単に収納できます。重量は249 g未満のため、ほとんどの国や地域で飛行のためのトレーニングや試験が必要ありません[3]。

特別な瞬間を逃さない高品質動画
4K/60fps HDR動画[6]を14ストップのダイナミックレンジ[7]で撮影可能。4K/100fpsスローモーション動画[6]にも対応しています。10-bit D-Log Mで編集も簡単に。

障害物検知[1]で、安心のフライトを
全方向ビジョンシステムと前向きLiDARが崖や樹木などの障害物[1]を回避し、経験の浅いパイロットでも自信を持ってフライトをお楽しみいただけます。

クイックテイクオフとスマートRTH機能
迅速な離陸に対応。明るい環境下[8]で飛行ルートを記録し、衛星信号がなくても安全に自動帰還(RTH)します。
スマートモードで制作しやすく
複数のスマート撮影モードでは、複雑なカメラワークが自動で実行されます。簡単にこなれた撮影が可能になり、より印象的な作品に仕上がります。

O4映像伝送で、クリアな映像
DJIのO4映像伝送により、ドローンは最大15 km[5]の距離まで1080p/60fpsのクリアな映像を伝送します。

より長時間飛行できるパワフルさ
インテリジェント フライトバッテリー使用時は最長36分[4]、インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は最長52分[4]の飛行が可能です。より長く。より多くの瞬間を捉えます。
同梱物

DJI Lito X1
× 1

DJI RC-N3 送信機
× 1

DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー
× 1

DJI Lito X1 ジンバル プロテクター
× 1

DJI RC-N シリーズ RC ケーブル(Lightningコネクター)
× 1

DJI Mini 3/Lito シリーズ スペアプロペラ(1組)
× 1

ドライバー
× 1
どれがあなたにぴったり?



54,450円 より
47,520円 より
66,660円 より
1/1.3インチCMOS
1/2インチCMOS
1/1.3インチCMOS4K/100fps
4K/100fps
4K/100fps
折りたたみ式 全面保護プロペラガード
全方向:上下/左右/前後
前向きLiDARを搭載
全方向: 上下/左右/前後
前方、下方
15 km(IC)8 km(CE/SRRC/MIC(日本))
15 km(IC) 8 km(CE/SRRC/MIC(日本))
13 km(FCC) 8 km(CE/SRRC/MIC(日本))
よくある質問に対する回答
DJI Mini 3と比較した、DJI Lito X1の主な改善点は何ですか?
DJI Lito X1は、カメラシステム、障害物検知システム、飛行性能、映像伝送システムが大幅に向上しています。主な改善点は次のとおりです。
1. カメラシステム:DJI Lito X1は1/1.3インチCMOSセンサーと新しい画像処理プラットフォームを搭載し、最大4K/60fps HDR動画、最大4K/100fpsスローモーション動画、さらに2.7K縦向き動画の撮影に対応しています。HDR動画では、最大14ストップのダイナミックレンジ[1]に対応しています。ドローンはDJIのポートレート最適化技術[2]を採用しており、コンテンツ制作をより手軽にするために、マスターショット、クイックショット、ハイパーラプスなどのスマート録画モードにも対応しています。
2. 検知システム:DJI Lito X1は前向きLiDARを搭載し、全方向障害物検知に対応しています[3]。飛行中や帰還時に、建物などの障害物を自動で検知・回避し、都市のナイトシーン撮影をより安全に行えます。十分な照度環境下で飛行経路を記憶して、衛星信号がなくても迅速な離陸と安全な帰還ができます[3]。
3. アクティブトラック [4]:DJI Lito X1はアクティブトラックに対応しています。トラッキング性能は、速度、機敏性、安全性のバランスを取るように向上しました。
4. 飛行性能[5]:インテリジェント フライトバッテリーは最大36分の飛行時間と4500メートルの最大離陸高度を実現します。インテリジェント フライトバッテリー Plusは、最大52分の飛行時間と3500メートルの最大離陸高度を実現します。
5. 映像伝送:DJI O4映像伝送は、最大15kmの10ビット映像伝送[6]に対応し、信号の安定性が向上し、干渉耐性が強化され、より高画質な映像を実現します。
6. オフ状態でのクイック転送:DJI Lito X1は42GBの内部ストレージを備えています。DJI Lito X1は、Bluetooth範囲内でDJI Flyアプリを介したリモート起動に対応し、最大50MB/sの高速ファイル転送を実現します[7]。
7. バッテリー充電効率 [8]:DJI 65W ポータブル充電器を使用し、充電ハブ経由で充電した場合、インテリジェント フライトバッテリー1本のフル充電に約45分、インテリジェント フライトバッテリー Plus1本のフル充電に約56分かかります。インテリジェント フライトバッテリー3本をフル充電するには、合計で約87分かかります。また、インテリジェント フライトバッテリーPlusを3本フル充電するには130分かかります。
1. 14ストップのダイナミックレンジは自動モードでの動画で利用可能ですが、スローモーション動画や2.7K@48/50/60fpsの縦向き動画には対応していません。
2. ノーマルモードのみで利用可能で、D-Log Mでは対応していません。
3. 全方向障害物検知は、表面に識別可能なテクスチャがあり、かつ5 luxを超える照明条件でのみ有効に機能します。飛行ルートの記録には、識別可能なテクスチャと10 luxを超える照度が必要です。DJI公式サイトの製品ページまたは製品のユーザーマニュアルを参照してください。
4. アクティブトラックは、特定の飛行条件が満たされている場合にのみ正常に動作します。DJI公式サイトの製品ページまたは製品のユーザーマニュアルを参照してください。
5. 飛行時間はラボ環境で測定され、最大離陸高度は高高度環境で測定された値です。詳細はDJI公式サイトのスペックページをご参照ください。規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPlusバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
6. 干渉のない、開けた屋外環境で測定された値であり、IC規格に準拠しています。上記のデータは、復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中、DJI Flyアプリに表示されるRTHのリマインダーに、常に注意してください。
7. 2.4GHzと5.8GHzの両方に対応している国・地域で、干渉の少ない実験室環境で測定。ダウンロード速度は、実際の環境によって異なる場合があります。
8. 充電時間は25°Cのテスト環境で測定されています。実際の充電時間は、周囲温度の上昇や地域による電圧の変動によって長くなる可能性があります。
DJI Lito X1のヨーロッパにおける認証クラスは何ですか?また、認証クラスに基づいてアクセサリーの使用制限はありますか?
DJI Lito X1のヨーロッパにおける認証クラスは、コンボの種類によって異なります。
EASA C0およびUK0認証を取得しているコンボには、DJI Lito X1、DJI Lito X1 Fly Moreコンボ(DJI RC-N3付属)、およびDJI Lito X1 Fly Moreコンボ(DJI RC 2付属)が含まれます。EUおよび英国では、これらのコンボの機体はインテリジェント フライトバッテリー Plusおよびプロペラガードの使用に対応していません。
EASA C1およびUK1認証を取得しているコンボは、DJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)です。EUおよび英国では、このコンボの機体はインテリジェント フライトバッテリー Plusまたはプロペラガードの使用に対応していますが、両方を同時に使用することはできません。
DJI Lito X1のアクティベーション方法を教えてください。
DJI RC-N3送信機を使用した場合:
モバイル端末(インターネットに接続されていること)を送信機に接続し、DJI Flyアプリを使用してDJI Lito X1に接続します。アプリ内の指示に従ってDJI Lito X1をアクティベーションします。
DJI RC 2送信機を使用する場合:
DJI RC 2送信機を初めて使用する場合、Wi-Fiもしくはスマートフォンのホットスポットを介してインターネットに接続し、DJI Flyアプリの指示に従って、送信機をアクティベーションします。DJI RC 2のアクティベーション後、DJI FlyアプリでDJI Lito X1と接続し、アプリの説明に従って機体をアクティベーションします。
DJI Lito X1は防水ですか?
いいえ、防水ではありません。故障の原因となるので、使用中に水に濡れることがないようにしてください。
飛行中に雨が降った場合は、速やかに帰還し着陸してください。雨で軽く濡れてしまった場合は、次回の飛行前までに、機体の内側も外側も完全に乾かしてください。
DJI Lito X1を使用する前に、どのアプリをインストールする必要がありますか?
DJI Lito X1は、DJI Flyアプリにのみ対応しています。DJI公式サイトのDJI Lito X1のダウンロードページから、DJI Flyアプリの最新版をダウンロードできます。
DJI RC 2を送信機としてお使いの場合、DJI Flyアプリはプリインストールされています。
DJI Lito X1は、どの送信機と互換性がありますか?
DJI RC-N3送信機とDJI RC 2送信機。
送信機のアンテナの調整方法を教えてください。
伝送を最適に行うため、飛行中はアンテナを機体に向けてください。
DJI Lito X1のファームウェアの更新方法を教えてください。
機体を送信機に接続し、新しいファームウェアバージョンが利用可能になると、DJI Flyアプリからファームウェア更新のプロンプトが送信されます。指示に従って、機体、送信機、バッテリー、その他のデバイスのファームウェアを更新してください。
パソコン上のDJI Assistant 2(一般向けドローンシリーズ)ソフトウェアを使ってアップデートすることもできます。このソフトウェアの最新バージョンは、DJI公式サイトのDJI Lito X1ダウンロードページからダウンロードできます。
更新に失敗する理由は何ですか?
1. 機体や送信機のバッテリー残量が20%未満になっている。
2. 更新の最中に、機体または送信機の電源をオフにした。この場合、機体/送信機を再起動し、やり直してください。
3. ファームウェアのダウンロード中に、ネットワークの接続が切断された。
4. ファームウェアのダウンロード中に、お使いのスマートフォンで別のアプリに切り替えた。
5. 機体の温度が高すぎる場合、システムからアップデートを続行できないことが通知されます。機体の電源をオフにし、十分に冷却した後、日陰に移動させてから再試行してください。
更新中、機体は複数回再起動し、更新が完了すると自動で電源が切れます。
他に質問がありますか?DJIエキスパートに聞いてみましょう
* 本ページ掲載のすべての動画および画像は、DJI Lito X1を使用し、プロが現地の法令を遵守して撮影したもので、ポストプロダクションで編集処理が施されています。すべての動画と画像はあくまで参考用です。実際の結果は異なる場合があります。現地の法規制を常に確認し、飛行前に機体に関連する証明書および該当空域での飛行許可を取得していることを確認してください。
** すべてのデータは、管理された環境下で量産モデルのDJI Lito X1を使用してテストされたものです。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
*** このページに掲載されている製品に関するすべての画像、動画、画面表示内容は参考用です。実際の製品の仕上がり(外観、色、サイズを含むが、これらに限定されない)と画面表示内容(背景、UI、イラストを含むが、これらに限定されない)は異なる可能性があります。
1. 全方向ビジョンシステムは特定の条件下でのみ飛行の安全を支援するものであり、操作者自身の判断や操作の代わりにはなりません。飛行中は、常に周囲の環境とDJI Flyアプリの警告に注意を払い、責任を持ってドローンの操作にあたってください。GNSS信号が利用できない場合、ビジョンポジショニング システムを使用する際の最適なポジショニング高度範囲は0.5〜30 mです。この範囲を超えて飛行すると、ビジョンポジショニングの性能が低下する場合があります。慎重に飛行してください。ドローンが水面上を飛行している場合、ビジョンシステムが正常に機能しないことがあり、着陸時に水面を自動的に回避できない場合があります。操作者は常にドローンの制御を維持し、周囲の環境を評価した上で操作判断を行い、ビジョンシステムのみに頼らないようにしてください。ビジョンシステムは、フレームやケーブルを有する大型構造物(例:タワークレーン、高圧送電鉄塔、高圧送電線、斜張橋)、テクスチャのないまたは極めて少ない表面、同一パターンやテクスチャが繰り返される表面(例:同色の小さなタイル)、単色の表面(例:純黒、純白、純赤、純緑)、強く反射または鏡面の表面(例:氷、道路標識)、水面や透明な表面、動く物体の表面(例:移動する人混み、揺れる低木や草)、動く障害物(例:歩行者、移動する車両)、急激な明暗変化のあるシーン、極端に暗い(例:1 lux未満)または極端に明るい(例:100,000 lux超)表面、赤外線を強く吸収または反射する素材(例:鏡、ガラス、道路標識、アスファルト)、小さな障害物(例:フェンス、枝、電線)、細いポールや小型の縦型物体(例:電柱、街灯)など、特定の物体や表面を検出できません。いかなる状況でも、センサーシステムを妨げたり干渉したりしないでください。すべてのレンズが常に清潔で、汚れ、指紋、その他の付着物がなく、傷がついていないことを確認してください。ビジョンシステムのカメラは、長期間保管した後にキャリブレーションが必要になる場合があります。DJI Flyアプリにプロンプトが表示されると、キャリブレーションが自動的に実行されます。雨天やスモッグのある状況、または視界が100 m未満の場合は飛行しないでください。離陸前に、センサーシステムのガラス面を点検してください。保護フィルム、ステッカー、その他の障害物をすべて取り除いてください。水滴、指紋、または汚れが付着している場合は、糸くずの出ない布でガラスを清掃してください。アルコールやその他の有機溶剤は使用しないでください。ガラス面が緩んでいる、破損している、傷がある、または摩耗している場合は、認定サービスセンターへ修理をご依頼ください。詳細は、製品のユーザーマニュアルを参照してください。
2. アクティブトラックは、特定の飛行条件が満たされている場合にのみ正常に動作します。脚注1を参照して全方向ビジョンシステムが正常に動作していることを確認し、以下の環境または条件での飛行は避けてください:強風(風速10.7 m/s以上)、雪、雨、雷、霧などの過酷な天候下では飛行させないでください。機体を海抜4500 m以上で、飛行させないでください。気温が-10℃より低い場合または40℃より高い環境では、機体を飛行させないでください。車両やボートなどの動いている物体から離陸させないでください。水面または雪面などの反射表面の近くで飛行させないでください。そうしないと、ビジョンシステムが正常に動作しない可能性があります。暗い環境では、ビジョンシステムが正常に機能しない可能性があります。必ず慎重に飛行し、機体がATTIモードに切り替わらないようにしてください。磁気干渉や電波干渉のある地域周辺を飛行させないでください。磁気干渉や電波干渉の発生源としては、Wi-Fiホットスポット、ルーター、Bluetooth機器、高圧送電線、大規模送電局、レーダー基地、モバイルベースステーション、放送塔などがあります。砂漠や砂浜から離陸する際は、機体に砂が入らないように注意してください。機体は、人ごみから離れた開けたエリアで飛行させてください。建物、山、木々により、GNSS信号が遮られたり、内蔵コンパスが影響を受ける可能性があります。
3. 実際の製品の重量は、バッチごとの素材の違いや外的要因により異なる場合があります。ほとんどの国や地域では、本製品を飛行させるためのトレーニングや試験が不要です(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用の前に、現地の法律および規制を常にご確認ください。
4. インテリジェント フライトバッテリーを使用した場合、最大飛行時間は36分です。本数値は、無風かつ海抜ゼロメートル相当の条件を再現した管理された風洞環境において測定されたものです。ドローンは前方へ時速21.6kmの一定速度で飛行し、障害物回避アクションを「ブレーキ」に設定し、カメラを写真モードにして、バッテリー残量が尽きて強制着陸するまで飛行した結果に基づいています。インテリジェント フライトバッテリー Plusは、定速21.6 km/hで前方に飛行した場合、飛行時間を52分まで延長します。このバッテリーは別売です。なお、DJI Lito X1 Fly More コンボ Plus(DJI RC 2)には同梱されています。EUおよび英国では、定速21.6 km/hで前方に飛行した場合に52分の飛行時間延長が認められるのは、DJI Lito X1 Fly More コンボ Plus(DJI RC 2付属)のみとなります。
5. 干渉のない開けた屋外環境で、IC準拠の条件下で測定された値です。上記のデータは、復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中、DJI Flyに表示されるRTHのリマインダーに、常に注意してください。
6. 標準の動画撮影は最大4K/60fps HDRに対応し、スローモーション動画撮影は最大4K/100fpsに対応します。
7. 14ストップのダイナミックレンジは自動モードでの動画で利用可能です。ただしスローモーション動画や2.7K@48/50/60fpsの縦向き動画には対応していません。
8. 飛行経路の記憶条件:ドローンの前後左右および上方に、十分なテクスチャのある表面があり、照度が10 luxを超えている必要があります。同様に、下方にはテクスチャがあり、反射率20%超の拡散反射面(壁、樹木、人など)があり、照度が10 luxを超えている必要があります。バルコニーから離陸する場合、安全にホーム帰還を行うため、少なくとも2×2メートルのスペースを確保し、地上から30メートル未満の高さを維持してください。障害物の周囲を上昇中にドローンが高度制限に達すると、ドローンはその高度でホバリングします。




















