DJI Power 1000 Mini
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携帯性抜群のDJI 1kWhポータブル電源[1]
Power 1000の半分のサイズ[7]であるPower 1000 Miniは、ロードトリップやキャンプ、緊急時に携帯しやすく信頼できる電力を提供する1kWhの容量を備えています。

100W[6]巻き取り式ケーブルで、外出先でもすっきり整理
内蔵100W[6]巻き取り式USB-Cケーブルは素早く伸縮し、絡まることなく、追加のケーブルなしでデバイスを急速充電できます。

高速再充電で、いつでも準備万端
急速充電モードで家庭用電源に接続すると、0%から100%までわずか75分[3]、80%までなら58分[3]で充電できます。
内蔵400Wカーチャージャー[4]&MPPTモジュール[5]
内蔵の400Wカーチャージャー[4]と400W MPPTモジュール[5]により、追加のアダプターなしで効率的な車載充電とソーラー充電が可能です。

多重保護設計で、コンパクトかつ信頼性の高い構造
LFPバッテリーは、毎日使用しても、最大10年間使用可能です[8]。インテリジェントBMSと温度センサーが安全な動作を確保し、さらにサブナノコーティングおよびポッティング加工により、結露からの保護を実現します[9]。

高効率[2]で長時間駆動
最大出力1000W[10]のPower 1000 Miniは、一部の1200W家電[11]に給電でき、必要な機器へ効率よく電力を供給することで、いざという時にも、より長く安心して使用できます。

多様なポートと拡張性
幅広い互換性を実現するマルチポート設計。さまざまなソーラーパネルやアクセサリーに対応し、複数の電力需要に応えます。

調光可能な内蔵LED[12]
1回押しで電源オン/オフ、2回押しでSOSモード。長押しで明るさを調整し、指を離すと設定されます。キャンプや夜間の使用、緊急時に適しています。
同梱物

DJI Power 1000 Mini
× 1

DJI Power AC電源ケーブル
× 1

DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル
× 1
1kWhの容量で、さまざまな用途に対応
どれがあなたにぴったり?




56,274円 より
115,500円 より
65,100円 より
49,990円 より
USB-C 最大出力電力
USB-Cポート 最大出力電力
USB-C 最大出力電力
USB-Cポート 最大出力電力
家庭用電源車内電源ソケット
車のバッテリーからの直接充電
太陽光発電
USB-C/USB-C 巻き取り式ケーブル充電
家庭用電源車内電源
太陽光発電
家庭用電源車内電源
太陽光発電
家庭用電源車内電源
太陽光発電
USB-Cポートからの充電
よくある質問に対する回答
DJI Power 1000 MiniのUPSモードとは、どんなモードですか?また、どのように使用しますか?
UPSとは、Uninterruptible Power Supply(無停電電源装置)の略で、主に、停電時、DJI Power 1000 Miniを介してデバイスに給電するために使用され、停電時に起こりうる事故を防ぎます。
電源が入ったDJI Power 1000 Miniに電気機器が接続されている時、どちらも家庭用電源から給電されます。ポータブル電源のACボタンを押し、AC出力インジケーターが点灯していることを確認すると、DJI Power 1000 MiniはデフォルトでUPSモードに設定されます。DJI Power 1000 Miniは、0.01秒以内に、接続されている機器に給電し始めることができます*。使用している機器によって、このモードを使用するかどうか選択することができます。
DJI Power 1000 Miniの保証期間を教えてください。
デフォルトの保証期間は3年です。DJI Homeアプリをダウンロードし、初回接続を完了することで、さらに2年間保証期間を延長できます。一部のアクセサリー(巻き取り式ケーブルモジュールを含む)は、5年間の保証対象には含まれません。
DJI Power 1000 Miniが対応する充電方法を教えてください。
AC電源:
AC入力ポートを介して、家庭用電源から充電します。
DC電源:
1. 内蔵の高出力車載充電モジュールにより、DJI Power 車内バッテリー充電ケーブルを使用して、DJI Power 1000 Miniをエンジン車のバッテリーに直接接続し、DC充電を行うことができます。
2. 内蔵MPPTモジュールにより、DJI Power MC4ソーラー充電ケーブルを使用してDJI Power 1000 Miniをソーラーパネルに接続し、高効率なDC充電を行うことができます。
3. DJI Power 車内電源充電ケーブルを使用して、DJI Power 1000 Miniを車の電源コンセントに接続し、DC充電を行います。
4. USB-CポートまたはUSB-C巻き取り式ケーブルを使用し、電源ステーションを対応する充電器に接続してDJI Power 1000 Miniを充電します。
DJI Power 1000 Miniの充電速度はどのように調整できますか?
DJI Power 1000 MiniのAC入力電力とSDC車載充電入力電力は、DJI Homeアプリ内で調整できます。
SDCポートを使用すると、どんな機能に対応しますか?
SDCポートは以下の機能に対応しています:
充電:
1. SDCポート経由でDJI Power 車内バッテリー充電ケーブルを使用し、エンジン車のバッテリーから最大400WでDJI Power 1000 Miniを急速充電します。
2. SDCポートを介してDJI Power 車内電源充電ケーブルを使用し、12Vまたは24Vの車の電源コンセントから、それぞれ最大120Wまたは240WでDJI Power 1000 Miniを充電します。
3. DJI Power MC4ソーラー充電ケーブルをSDCポート経由で使用し、ソーラーパネルから最大400WでDJI Power 1000 Miniを急速充電します。
給電:
1. DJI Matrice 4シリーズ、DJI Mavic 3シリーズ、DJI Mavic 4 Pro、DJI Air 3シリーズ、Matrice 30シリーズ、DJI Inspire 3のインテリジェントフライトバッテリーを、対応するドローン用急速充電ケーブルで急速充電します。
2. DJI Power SDC - 車用デバイス充電プラグ 電源ケーブルを介して、車載デバイスに給電できます。
3. DJI Power SDC - XT60 電源ケーブル (12V)を使用して、バランス充電器(模型航空機などのバッテリーのバランス充電器)に接続することで、バッテリーを屋外で充電できます。
DJI Power 1000 Miniは、内蔵MPPTモジュールおよび急速充電モジュールを搭載していますが、DJI Power 1kW車内超急速充電器およびDJI Power 1.8kWソーラー/車内超急速充電器には対応しておらず、DJI Power Expansion Battery 2000を使用した容量拡張もできません。
DJI Power 1000 MiniはDJI Powerドングルに対応していますか?
いいえ、対応していません。DJI Power 1000 Miniは内蔵無線モジュールを搭載しており、Wi-FiおよびDJI Homeアプリに直接接続できます。
DJI Power SDC急速充電機能を使用する時に、注意すべき点を教えてください。
飛行後、ドローンのバッテリー温度が冷めるのを待ってから、DJI Power SDC急速充電ケーブルをバッテリーに接続してください。そのまま充電した場合は、充電速度に影響する可能性があります。
ドローンのバッテリーを充電する時、最後の5%(95%からフル充電までの間)はトリクル充電を使用するため、充電速度は比較的遅くなります。バッテリー残量が95%の状態から使用した時の動作時間とフル充電の状態からの動作時間は大きくは変わらないため、95%まで充電された時点で使用を開始することもできます。
他に質問がありますか?DJIエキスパートに聞いてみましょう
1. 2025年12月時点。
2. DJI Power 1000と比較して、DJI Power 1000 Miniは、冷蔵庫、テレビ、パソコン、ゲーム機など、定格出力が100~400Wの家電を使用する場合、約10%長い稼働時間を実現します。
3. 25℃のラボ環境下で、最大グリッド充電電力1000Wにてテスト済み。この値は、あくまで参考用です。
4. DJI Power 車内バッテリー充電ケーブル(別売)が必要です。実際の400W急速車内充電の性能は、周囲温度、湿度、ガソリン車やディーゼル車のオルタネーター出力によって異なる場合があります。
5. DJI Power MC4ソーラー充電ケーブル(別売)が必要です。実際の400W急速ソーラー充電の性能は、周囲温度や湿度によって異なる場合があります。
6. 実際のパフォーマンスは周囲の温度や湿度の影響を受ける場合があります。充電プロトコルの互換性に制限があるため、一部のデバイスでは最大充電電力に達しない場合があります。
7. DJI Power 1000との比較。
8. 製品を正しく使用し、ほぼ毎日1回のフル充放電を行った場合、DJI Power 1000 Miniは約10年のバッテリー寿命が見込まれます。このデータはあくまで参考用です。実際の値は、状況により異なる場合があります。
9. 製品の性能を維持するために、雨天環境で3分以上電源ステーションを使用したり、長時間結露や塩水噴霧にさらしたりすることはお勧めしません。
10. DJI Power 1000 Miniの最大出力電力は1000Wで、周囲温度25°Cの環境下で、バッテリー残量100%から15%まで連続して放電できます。記載のデータは、制御されたラボ環境下で測定されたものです。実際の値は、状況により異なる場合があります。
11. チェーンソー、コンプレッサー、エアコンなどのモーター駆動機器は、起動時の使用電力が大きいため、対応できない場合があります。実際の結果は異なる場合があります。
12. 明るさは10%から100%の範囲で調整できます。
13. 記載のデータは、管理されたラボ環境下で測定されたものです。
14. この機能には、別売のアクセサリーが必要です。急速充電対応DJIドローンの詳細については、公式サイトの「FAQ」ページを参照してください。




















