Osmo Nano スタンダードコンボ (64GB)
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コンパクトなボディ、強力なパフォーマンス
1/1.3インチセンサーを搭載したOsmo Nanoは、2.4 μmピクセルと最大13.5ストップのダイナミックレンジ[6]を提供し、プロフェッショナルカメラに匹敵するビジュアルをキャプチャします。

4K映像をシネマティックに
スムーズな4K/60fps動画や鮮やかな4K/120fpsスローモーションを録画します。143°の超広角レンズは、グループショットや広大な景色をキャプチャし、旅行や冒険に最適です。

鮮やかな色彩とナイトシーン
10-bit & D-Log Mで、なめらかなグラデーションと豊かなディテールで10億色以上を捉え、スーパーナイトモードはノイズを低減し、よりクリアなナイトショットを実現します[10]。
超軽量で、簡単に装着可能
軽量で着用しやすく、コンパクトなデザインにより柔軟な取り付けや滑らかな表面への磁気アタッチメントが可能で、目を引くVlogのためのクリエイティブなアングルを解放します[1]。

HDライブビュー&高速ファイル転送
両面マグネットマウントでセルフィー/被写体の切り替えが迅速。OLEDスクリーンでライブビューと遠隔操作が可能。最大600 MB/sでファイルを即座に転送[7]。
![クイックチャージ、3時間以上の稼働時間[2]](//se-cdn.djiits.com/tpc/uploads/core_selling_point/image/94e837bc5a75a6517d90890d5898fd06@origin.jpg?format=webp)
クイックチャージ、3時間以上の稼働時間[2]
耐久モードでは60分以上の4K/30fps動画を連続して録画でき、ビジョンドックと併用した場合は200分の1080p/24fps動画を録画できます[2]。20分の休憩で、カメラを80%まで充電できます[8]。
![デュアルDJIマイク直接接続[3]](//se-cdn.djiits.com/tpc/uploads/core_selling_point/image/a9c078a91a4a73ab3d52e5903b72bd22@origin.jpg?format=webp)
デュアルDJIマイク直接接続[3]
屋内でも屋外でも、レシーバーなしで2つのDJIマイクを直接接続し、クリアな音声と軽量なセットアップを実現します。

水に強く、冒険に備えた設計
Osmo Nano カメラは水深10メートル[4]までの防水性能でウォータースポーツに対応。ビジョンドックを使用すると、雨や水しぶきに耐えることができる[5]ので、どこでも自信を持って撮影できます。
同梱物

Osmo Nano カメラ (64GB)
× 1

Osmo Nano 多機能ビジョンドック
× 1

Osmo Nano 磁気ハットクリップ
× 1

Osmo Nano 磁気ストラップ
× 1

Osmo Nano 保護ケース
× 1

USB-C − USB-C PDケーブル (USB 3.1)
× 1

Osmo Nano 両方向磁気ボールジョイント アダプターマウント
× 1
作品ギャラリー
よくある質問に対する回答
どのシリーズが私にぴったりですか:Osmo Nano、Osmo Action、またはOsmo 360、そしてどのように選べばよいですか?
Osmoシリーズのアクションカメラ用アクセサリーマウントにはどのような種類がありますか?Osmo NanoはOsmo ActionおよびOsmo 360シリーズのアクセサリーと互換性がありますか?
Osmo Nanoにサードパーティ製のアクションカメラ用アクセサリーを取り付けることができますか?
Osmo Nanoの内蔵ストレージはどれくらいですか?映像を直接microSDカードに録画することはできますか?
Osmo Nanoは、どのようなmicroSDカードに対応していますか?
Osmo Nanoカメラを水中で使用する前にするべきことはありますか?
Osmo Nanoは急速充電に対応していますか?
なぜ撮影中にカメラが熱くなるのですか?これは正常ですか、そしてどのようにして減らすことができますか?
Osmo Nanoから写真と動画をどのようにしてエクスポートできますか?
Osmo Nanoユーザーガイドはどこで確認できますか?
Osmo Nanoで横向き/縦向き撮影を切り替えるには?
他に質問がありますか?DJIエキスパートに聞いてみましょう
1. Osmo Nano カメラの両面磁気機能は、磁気を持つか磁石に引き寄せられる表面にのみ対応しています。
2. メインカメラは単体で最大90分間使用可能です。多機能ビジョンドックに接続すると、動作時間は最大200分まで延長できます。バッテリー駆動時間およびエンデュランスモードの持続時間は、RockSteady映像ブレ補正を有効、Wi-Fiを無効、画面をオフにした状態で室温25℃の環境下で測定されました。90分の録画時間は、メインカメラで1080p/24fps (16:9) の動画を撮影した場合の最大録画時間を指します。一方、60分の録画時間は、耐久モードで4K/30fps (16:9) の動画を撮影した場合の最大録画時間を指します。実際の駆動時間は、デバイスの設定、使用状況、環境要因により異なる場合があります。データは、管理された環境下にて収集されたものであり、参考値です。
3. 初代DJI Micへの直接接続には対応していません。DJI製マイクは別売りです。
4. 使用前に、ガラスレンズカバーをしっかりと締めてください。カメラ本体のみで長時間の水中撮影を行うことや、水衝撃圧の高い環境下での撮影は、推奨されません。カメラを、温泉や過酷な水中環境で使用したり、腐食性の液体や正体不明な液体に接触させたりしないでください。カメラが脱落して紛失する恐れがあるため、水泳やダイビングなどの水中アクティビティでは磁気ストラップを使用しないでください。
5. IPX4の防水性能は、多機能ビジョンドックがカメラと接続している場合のみ対応です。
6. データは、4K/30fpsの解像度、D-Log Mカラーモード、ISO 100設定の実験室環境で測定されました。データはあくまで参考用です。実際の結果は、撮影条件やデバイス設定により異なる場合があります。
7. Osmo Nanoの128GBバージョンと付属のUSB-C to USB-C PD ケーブル (USB 3.1)を使用し、カメラの内蔵ストレージからデータを転送すると、600MB/sの転送速度を実現できます。Osmo Nanoの64GBバージョンは、最大400MB/sの転送速度に対応しています。お使いのコンピューターがUSB 3.1高速転送に対応していることを確認してください。実際の転送速度はコンピューターのモデルによって異なる場合があります。
8. 25°Cの実験室環境で、最大PD出力電力が30 W以上の標準PD 3.0プロトコルをサポートするUSB-C充電器を使用し、写真と動画機能をオフにし、画面をオフにして測定されています。
9. この機能には、別売のアクセサリーが必要です。詳細については、DJI公式サイトの製品ページを参照してください。
10. スーパーナイトモードは、8ビット色深度と最大30fpsのフレームレートにのみ対応しています。4:3のアスペクト比には対応していません。



















![クイックチャージ、3時間以上の稼働時間[2]](http://se-cdn.djiits.com/tpc/uploads/core_selling_point/image/94e837bc5a75a6517d90890d5898fd06@origin.jpg?format=webp)
![デュアルDJIマイク直接接続[3]](http://se-cdn.djiits.com/tpc/uploads/core_selling_point/image/a9c078a91a4a73ab3d52e5903b72bd22@origin.jpg?format=webp)







