Osmo Pocket 4 クリエイター コンボ
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ポートレートや風景撮影をより魅力的に
Osmo Pocket 4の1インチCMOSセンサーとf/2.0の絞りにより、低照度環境でも自然でクリアなポートレートを撮影できます。

ウルトラHDスローモーション
4K/240fps[1]で日常の楽しい瞬間をスローモーションで捉え、あらゆるフレームを滑らかでシャープな映像として記録します。

プロレベルのカラー
14ストップのダイナミックレンジ[2]と10-bit D-Log[3]により、夕暮れ時や海辺、または光量の少ないシーンでも豊かな階調と自然な色味を引き出します。
移動中も安定した映像
3軸手ブレ補正と複数のジンバルモードにより、歩きながらの撮影やクリエイティブな映像制作でも、子どもたちが遊ぶ様子や風景を安定して滑らかに捉えます。

新ActiveTrack[6] & インテリジェントオートフォーカス
新ActiveTrack[6]は、4倍ズーム時もトラッキングに対応。次世代インテリジェントAFが被写体を鮮明に捉えます。「被写体ロックトラッキング」で自動的にトラッキングし、被写体の切り替えもワンタップで行えます。「登録被写体優先」機能では、事前に登録した被写体を優先してトラッキング[8]します。

ロスレスズームでよりシャープな映像[4]
2倍ロスレスズーム[4]で遠くからでもクリアな映像を撮影。ワンタップで1倍と2倍のビューを簡単に切り替えられます。

107 GB 内蔵ストレージ & 高速転送
内蔵ストレージ107GBと最大転送速度800MB/s[5]により、メモリーカードを使わずに映像の撮影と転送を一度で行うことができ、作業フローを効率化できます。

OsmoAudio 4チャンネル出力[7]
DJI Mic トランスミッターとの直接接続で4チャンネルでの音声録音に対応し、クリアなボーカルと環境音を同時に収録できます。映像編集ソフトウェア[9]では4チャンネルのオーディオを直接処理でき、ポストプロダクションを効率化します。
同梱物

Osmo Pocket 4
× 1

DJI Mic 3 トランスミッターマグネティック充電ケーブル
× 1

Osmo Pocket 4 キャリーバッグ
× 1

Osmo ミニ三脚
× 1

Osmo Pocket 4 補助ライト
× 1

DJI Mic 3 マグネット
× 1

Osmo Pocket 3 広角レンズ
× 1

DJI Mic 3トランスミッター
× 1

DJI Mic 3 マグネティッククリップ
× 1

DJI Mic 3 ウィンドスクリーン(ブラック)
× 1

DJI Mic 3 ウィンドスクリーン(ブラック/グレー)
× 1

USB-C − USB-C PDケーブル (USB 3.1)
× 1

Osmo Pocket 4 ジンバルクランプ
× 1

DJI リストストラップ
× 1

Osmo Pocket 4 ハンドル(1/4インチ ねじ穴付き)
× 1

Osmo Pocket 4 ポータブル キャリーポーチ
× 1
あらゆる驚きを、あなたの手で捉えよう
どれがあなたにぴったり?


79,200円 より
63,360円 より
新イメージセンサー14ストップ ダイナミックレンジ
イメージセンサー
新ActiveTrack最大4倍ズームでActiveTrackに対応
ActiveTrack
ステレオ録音
ステレオ録音よくある質問に対する回答
Osmo Pocket 4の2つの新しいボタンにはどのような機能がありますか?
Osmo Pocket 4では、タッチ画面の下部にズームボタンとカスタムボタンの2つが新たに搭載されています。
ズームボタン:
1倍ズームと2倍ズームを切り替えます。現在のズームが1倍の場合はボタンを押すと2倍に切り替わり、現在のズームが別の値の場合はボタンを押すと1倍に戻ります。
ボタンを2回押すと4倍ズームに切り替わります。
カスタムボタン:
長押しでカスタムプリセット機能が有効になります。カスタムプリセット機能には、ジンバルモードの切り替え、写真/動画、クイックキャプチャ、C1/C2の切り替え、C1クイックキャプチャ、ジンバルを回転、ジンバルを再センタリング、ジンバルロックの有効/無効化、補助ライトの有効/無効化、フォロー/FPVなどが含まれます。
Osmo Pocket 4の新しい被写体管理機能はどのような場合に使用するものですか?
被写体管理ページでは、最大3人まで被写体を登録・管理でき、必要に応じて同一人物を複数登録することも可能です。登録が完了すると、「登録された被写体のみ」のジェスチャー操作オプションを有効にできます。
「登録被写体優先」フォーカスモードがオンの場合、Osmo Pocket 4は登録された被写体へのフォーカスを優先します。
「スポットライトフォロー」トラッキングモードがオンの場合、Osmo Pocket 4は登録された被写体を素早くトラッキングします。
Osmo Pocket 4で内蔵ストレージを使用する場合の録画可能時間はどの程度ですか?
Osmo Pocket 4には107 GBの内蔵ストレージが搭載されています。標準ビットレートでは、1080p/24fps動画の場合は最大約600分、4K/60fps動画の場合は最大220分の録画・保存が可能です。
Osmo Pocket 4のジェスチャー操作および被写体トラッキングの有効距離はどのくらいですか?
ジェスチャー操作の有効範囲:
1倍ズーム:0.5 m〜5 m
2倍ズーム:1 m〜7 m
被写体トラッキングの有効範囲:
1倍ズーム:最大10 m
Osmo Pocket 4では、どのタイムラプスモードを利用できますか?どのパラメーターをカスタマイズできますか?
以下の3つのモードがあります:ハイパーラプス、タイムラプス、モーションラプス。
ハイパーラプスモードでは、解像度、フレームレート、速度を設定できます。
タイムラプスモードでは、解像度、フレームレート、撮影間隔、撮影時間を設定できます。
モーションラプスでは、解像度、フレームレート、撮影間隔、撮影時間、ウェイポイントを設定できます。
Osmo Pocket 4のD-Logカラープロファイルとは何ですか?
D-Logは、センサーからワイドダイナミックレンジを捉えるように設計されており、色が均等に分布しているため、映像の明部や暗部をより実物に忠実な色合いで鮮明に捉えます。LUTとは異なりますが、フラットカラープロファイルの低コントラスト動画を撮影できるため、後編集時の柔軟性が高まります。
Osmo Pocket 4とOsmo Pocket 3の主な違いは何ですか?
Osmo Pocket 4では、画質、インテリジェント撮影、使用感が大幅に向上しています。主な改善点は以下の通りです:
1. 優れた映像品質:
- Osmo Pocket 4は強力な1インチCMOSセンサーを搭載し、圧倒的な4K/240fps映像[1]に加え、ノイズの少ない夜間撮影や鮮やかな風景撮影を可能にします。14ストップのダイナミックレンジ[2]と10-bit D-Logカラープロファイル[3]により、あらゆるフレームでシネマティックな奥行きと豊かなディテールを表現します。
- カメラ内の美肌機能[4]を使用すると、肌のなめらかさや明るさ、トーンを調整できます。多彩なフィルムトーン[4]でクラシックなスタイルを手軽に再現し、プロさながらのシネマティック映像を撮影することも可能です。補助ライトやブラックミストフィルター[5]を使用すると、さらに美しい仕上がりを実現できます。
2. よりスマートな撮影体験:
- Osmo Pocket 4はActiveTrack 7.0に対応し、最大4倍ズームでの被写体トラッキングが可能です[6]。人、車、バイク、猫、犬、静物など、さまざまな被写体をロックし、ワクワクする瞬間を逃さず捉えます。
- 新しいジェスチャー操作機能[7]により、単一のジェスチャーで録画の開始/停止、写真撮影、アクティブトラックの起動が行え、1人でのコンテンツ制作がより簡単になります。
- インテリジェントオートフォーカスが被写体を鮮明に捉えます。「被写体ロックトラッキング」[8]を有効にすると、被写体を自動でロックしてトラッキングします。画面上の検出ボックスをタップするだけで、フォーカスする被写体を切り替えることができます。「登録被写体優先」[8]を使用すると、事前に登録した被写体へのフォーカスを優先できます。
3. より効率的な操作:
- タッチ画面下部に追加された2つの物理ボタンで、ズームの切り替えやよく使う機能のカスタマイズが可能です。
- 107 GBの内蔵ストレージ、Wi-Fi 6経由の無線転送、最大800MB/sのUSB-C(USB 3.1)ケーブルによる有線転送により、高速かつ便利なファイル管理を実現します。
- 5D ジョイスティックでジンバルの回転速度とズーム速度を調整でき、柔軟なカメラワークを可能にします。
- 照明、音声収録、動作時間、携帯性をカバーした新しいアクセサリーが、クリエイティブな撮影をサポートします。
1. 4K/240fps動画撮影は、スローモーションモードでのみ利用可能です。
2. 通常およびD-Logの両カラープロファイルにおいて、最大ダイナミックレンジは14ストップに達します。スローモーションモードでは、実際のダイナミックレンジが14ストップ未満になる場合があります。
3. 10-bit D-Logカラープロファイルは、通常の動画モードでのみ利用可能です。
4. フィルムトーンと美肌機能は動画モードでのみ使用可能で、併用はできません。フィルムトーンが有効な間は、美肌設定は使用できません。美肌設定が有効になっている場合、フィルムトーンモードに切り替えると美肌効果が無効になります。
5. 単品またはコンボとして別売りです。
6. パノラマ、タイムラプス、モーションラプス、スピンショットの各モード、またはジンバルがFPVモードでデバイスを横向きに保持している状態では、アクティブトラックは利用できません。最適なトラッキング性能で撮影するには、明るい環境で使用してください。アクティブトラックのアップデートはDJI Mimoアプリから行えます。詳細についてはDJI サポートまでお問い合わせください。
7. ジェスチャー操作の有効距離は、1倍ズーム時が0.5〜5 m、2倍ズーム時が1〜7 mです。アクティブトラックまたは録画を操作するには、所定のジェスチャー(手のひらまたはVサイン)を使用し、手で頭を覆わないようにしてください。有効距離は将来のファームウェア更新により変わる場合があります。
8. 「被写体ロックトラッキング」と「登録被写体優先」は、動画モードおよび写真Proモードに加え、ハイパーラプスモードでもサポートされています。パノラマ、タイムラプス、モーションラプスモードでは使用できません。
Osmo Pocket 4から写真と動画をエクスポートする方法を教えてください。
1. DJI Mimoアプリに接続し、コンテンツをスマートフォンにダウンロードします。
2. Osmo Pocket 4から取り出したmicroSDカードをパソコンに挿入します。
3. USB-Cケーブル(USB 3.1)を使用してOsmo Pocket 4をパソコンに接続するか、OTG対応スマートフォンに接続します。
アプリの美顔効果機能は、写真モードと動画モードの両方で利用できますか?
アプリの美顔効果機能は動画モードおよび低照度モードでのみ利用が可能で、写真モードやその他のモードでは利用できません。
録画前に、Osmo Pocket 4でアプリの美顔効果を有効にします。録画後、DJI Mimoアプリを使用して映像をエクスポートし、美顔効果を適用します。エクスポートする前に、さまざまな美顔効果のパラメーターも調整できます。
アプリの美顔効果機能は、最大4K/60fpsの動画で調整が可能です。しかし、スマートフォンの処理性能に依存し、一部のスマートフォンモデルでは最大1080p/30fpsの動画のみエクスポートできます。
カメラ内での美肌機能は、写真モードと動画モードの両方で利用できますか?
カメラ内での美肌機能は動画モードでのみ利用でき、写真モードやその他のモードでは利用できません。美肌機能を有効にすると、好みに応じて肌のなめらかさ、明るさ、トーンの強さを調整できます。
フィルムトーンと美肌機能は併用できません。フィルムトーンが有効な間は、美肌設定は使用できません。美肌設定が有効になっている場合、フィルムトーンモードに切り替えると美肌効果が無効になります。
Osmo Pocket 4の1インチセンサーは、Osmo Pocket 3と同じものですか?
いいえ。 Osmo Pocket 4は、一新された1インチ積層型CMOSセンサーを搭載しています。このセンサーは、画質の向上、最大4K/240fpsのスローモーション撮影のサポート、そして全体的な性能の強化を実現しています。
Osmo Pocket 4には、どのようなアクセサリーがありますか?
Osmo Pocket 4には、以下のアクセサリーがあります:1/4インチねじ穴付きハンドル、バッテリーハンドル、DJI Mic 3トランスミッター、広角レンズ、ミニ三脚、ブラックミストフィルター、拡張アダプター、NDフィルターセット(磁気着脱式)、キャリーバッグ、保護カバー、USB-C to USB-C PD ケーブル(USB 3.1)、補助ライト、ジンバルクランプなど。
一部のアクセサリーは、単品またはコンボの一部として別売りです。
Osmo Pocket 4 補助ライトの消費電力はどのくらいですか?補助ライトを取り付けると、Osmo Pocket 4の動作時間はどのように変化しますか?
中輝度の場合、補助ライトの消費電力は0.35Wです。1080p/24fps動画の最大連続撮影時間は、約30分短縮された210分*になります。
高輝度の場合、補助ライトの消費電力は0.55Wです。1080p/24fps動画の最大連続撮影時間は、約54分短縮された186分*になります。
補助ライトを使用しない場合、1080p/24fps動画の最大連続撮影時間は240分*です。
* 25℃の室温環境下で、1080p/24fps (16:9)動画撮影、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で測定。このデータはあくまで参考用です。
Osmo Pocket 4のOsmoAudio 4チャンネル出力には、どのチャンネルが含まれますか?内部デュアルチャンネルとは、どのチャンネルのことですか?
Osmo Pocket 4では、2台のトランスミッターを接続して音声収録が可能です。少なくとも1台のDJI Micトランスミッターが接続されている場合、録画ファイルには合計4チャンネルとなる2つのオーディオトラックが自動的に含まれます。
オーディオトラック1(トランスミッターオーディオ):
DJI Micトランスミッターが1台の場合:左右のチャンネルがトランスミッターからの同じ音声を録音します。
DJI Micのトランスミッターが2台の場合:左右のチャンネルが2つのトランスミッターからのオーディオをそれぞれ個別に録音します(例:左はDJI Micトランスミッター1、右はDJI Micトランスミッター2)。
オーディオトラック2(内蔵ステレオ):
このトラックは、カメラの内蔵マイクアレイの左右のチャンネルを録音します。動画ファイル内で同期され、通常は環境音の録音に使用されます。
DJI Micのトランスミッターが接続されていない場合、動画ではカメラの内蔵オーディオが再生されます。DJI Micのトランスミッターが接続されている場合、再生時はデフォルトでトランスミッターで録音した音声が使用されます。
Osmo Pocket 4をBluetoothまたはWi-Fiに接続することはできますか?
はい。
Osmo Pocket 4は防水仕様ですか?
いいえ。
他に質問がありますか?DJIエキスパートに聞いてみましょう
1. 4K/240fps動画録画は、スローモーションモードでのみ利用可能です。
2. ノーマルおよびD-Logの両カラープロファイルにおいて、最大ダイナミックレンジは14ストップに達します。スローモーションモードでは、実際のダイナミックレンジが14ストップを下回る場合があります。
3. 10-bit D-Logカラープロファイルは通常の録画モードでのみサポートされます。
4. 2倍ロスレスズームは、低照度、スローモーション、タイムラプスモードでは使用できません。
5. 記載のデータは、管理されたラボ環境下で測定されたものです。付属のUSB-C to USB-C PD ケーブル(USB 3.1)または他のUSB 3.1準拠ケーブルを使用することで、内蔵ストレージから最大800 MB/sの転送速度でデータをエクスポートできます。
6. パノラマ、タイムラプス、モーションラプス、スピンショットの各モード、またはジンバルがFPVモードでデバイスを横向きに保持している状態では、ActiveTrackは利用できません。最適なトラッキング性能で撮影するには、明るい環境で使用してください。ActiveTrackのアップデートはDJI Mimoアプリから行えます。詳細についてはDJI サポートまでお問い合わせください。
7. 4チャンネル出力を使用するには、DJI Micシリーズ トランスミッターの接続が必要です。第一世代DJI Micへの直接接続はサポートされていません。DJIのマイクは別売です。
8. 「被写体ロックトラッキング」と「登録被写体優先」は、動画および写真モードでのProモードに加え、ハイパーラプスモードでもサポートされています。パノラマ、タイムラプス、モーションラプスモードでは利用できません。
9. 4チャンネルオーディオの編集には、DJI Mimoアプリまたはその他のプロ向け動画編集ソフトウェアが必要です。

































